ガンダムのゲーム化はファミコン時代からの伝統であるが、
それはコンシューマーゲームだけのものではない。
機動戦士ガンダム vs.シリーズはカプコンが開発した
ものをバンプレスト売り出しているが、アーケード系
ゲームもこれに含まれている。
宇宙世紀シリーズを五作、後の二作はSEEDシリーズと
区分けされている。宇宙世紀シリーズは基本的に初代
からZガンダム、ティターンズとなっている。
出た順番はガンダム 連邦 vs. ジオン、そのDXと
Zガンダム エゥーゴ vs. ティターンズ、またその
DX、機動戦士ガンダム ガンダムvs. Zガンダムだ。
SEEDシリーズは機動戦士 ガンダム SEED 連合 vs.
Z A F T<アーケード>とその番号での続編呼称と
なっている。
機動戦士 ガンダム SEED 連合 vs. Z A F T
<アーケード>は2005年夏に出されているが
pspやps2で移植されている。
機動戦士 ガンダム SEED 連合 vs. Z A F T
<アーケード>の移植はps2版が2005年11月17日。
psp版にいたっては2007年4月5日とつい最近。
続編の機動戦士 ガンダム SEED DESTINY 連合
vs. Z A F T IIは2006年6月29日に
アーケードで初めて稼動した。











